神奈川県立保土ケ谷高等学校

神奈川県立

保土ケ谷高等学校

Hodogaya High School

横浜市大会で6種目入賞の大活躍

H30.10.22

top
10月20,21日 横浜市第二大会
今週の保土ケ谷高校陸上競技部は、男子400m、800m、400mH、男子円盤投2人、男子5000mWで横浜市入賞を果たしました!
また、中学生のみなさん、練習見学など興味があれば、ぜひ陸上競技部顧問の竹内までご連絡ください。
   
★結果報告★    
男子400m
原田① (上永谷中出身) 
予選 51秒25 自己ベスト! 組1着 決勝進出
決勝 51秒34 7位入賞!

男子400mH
原田① (上永谷中出身) 
予選 59秒44 自己ベスト! 組1着 決勝進出
決勝 57秒32 4位入賞!

  • 本人のコメント
    自己ベスト更新とてもうれしいです。
    400mHハードルでは、先生のアドバイスのもと、歩数を調整して、結果を残せてとれもうれしかった。
    ラストに強い選手になり、来年関東大会目指して頑張りたい。
  • 顧問より
    1年生で3回目の400mHでここまでのタイムは予想をはるかに上回るものです。
    これから確実に強くなる選手なので、これから期待したい。

    男子800m
    松平② (港南台第一中出身)
      予選 2分00秒73 自己ベスト! 組1着 決勝進出
    決勝 1分59秒34 自己ベスト! 4位入賞!

  • 本人のコメント
    「2本目で走れないという課題を修正して、決勝で自己ベストという結果を残すことができてよかったです。
    勝てないレースではなかったので、冬しっかり練習して、県大会決勝、そして関東大会目指して頑張ります。」
  • 顧問より
    2本目に課題があったのにも関わらず、予選、決勝という1日2本連続で自己ベストを更新して、競技者として確実に成長した。
    練習次第では、関東大会目指せる選手なのでぜひ頑張って関東を目指してほしい。

    男子5000mW
    北川① (今宿中出身) 24分52秒18 自己ベスト! 優勝
  • 本人のコメント 「土曜の関東大会では悔しい思いをしたので、気持ちを強くもってレースをした。
    自己ベスト更新、優勝という2つの目標を達成することができてよかったです。
    関東大会で戦うにはまだまだ足りないことばかりなので、これからしっかり練習して強くなります。」
  • 顧問より
    関東新人大会では神奈川の代表として、「攻めのレース」をしてくれましたが、まだまだ足りないことを感じた大会でした。
    しかし、次の日のレースで自己ベストを更新できたのは大きな収穫でした。
    この経験を生かして、これから人から応援される強い選手になってほしい。

    男子円盤投
    安西① (鶴ヶ峰中出身) 29m63  7位入賞!
  • 本人のコメント
    「まず決勝進出という目標は達成することはできたのですが、決勝では記録を伸ばすことができず、悔しい思いをしました。
    総合的な体力が足りないので、強くなって来年結果を残せるように頑張ります。」
  • 顧問より
    決勝進出できたことが収穫。
    悔しい思いを胸に冬しっかり練習をして、これから勝負強い選手になってほしい。

    男子円盤投
    大村① (汲沢中出身) 29m12  8位入賞!
  • 本人のコメント
    「自己ベスト更新と決勝進出という目標は達成したのはよかったですが、30m超えを達成することができず、悔しいです。
    来年関東大会、インターハイにいけるように頑張ります。」
  • 顧問より
    決勝進出できたことが収穫。3ファールした新人戦から成長が見えました。
    持ち前の志の高さを、結果につなげるべく、努力してほしい。